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主催者のみなさまへ

お申込みと使用承認

ご利用施設の料金サンプル

受付期間

対象施設 開始日 終了日 受付時間
大ホール、小ホール
大リハーサル室
小リハーサル室A、小リハーサル室B
使用日の属する月の13ケ月前の月の10日
(一斉受付日)※1
使用日の属する月の
2ケ月前の月の末日
午前9時~
午後5時30分
(休館日を除く)
上記施設を公演をともなわない練習にのみ使用する場合 大ホール
小ホール
使用日の属する月の
3ケ月前の月の初日
使用日の属する月の
2ケ月前の月の末日
大リハーサル室
小リハーサル室A
小リハーサル室B
使用日の属する月の
3ケ月前の月の初日
使用日の前日※2

※1一斉受付日が、土・日・休日・休館日に当たる場合はその翌日となります。
 一斉受付日以外の開始日及び終了日が休館日にあたる場合は翌日となります。

※2使用日の前日が、土・日・休日・休館日に当たる場合はその前日となります。

休館日

原則として、毎月第1・第3月曜日(その日が休日の場合は翌日)、年末年始(12月29日~1月3日)が休館日です。
このほか、定期保守点検、施設管理の都合により臨時休館することがあります。

申込み方法

受付開始日の午前9時30分の時点で2名以上の方のお申込みがある場合は、抽選により受付順位を決めてから順次受付いたします。それ以降は、先着順となります。
申込みにあたっては、必ず利用団体の代表者か会場責任者の方が事務室に直接お越しください。電話・郵送・ファックス・メール等によるお申込みは受付しておりません。

お持ちいただくもの

札幌コンサートホール使用承認申請書
札幌コンサートホール公演企画書
印鑑(代表者・会場責任者印)
主催者・出演者に関する資料(過去の公演プログラムなど)

使用時間

1日を午前(9:00~12:00)、午後(13:00~16:00)、夜間(17:00~22:00)の3区分に分けています。午後・夜間のような2区分単位や全日単位のご使用もできます。
※使用時間には、搬入・準備・楽器調律・撤収及び原状回復などの全てを含みます。

料金のお支払い

3回に分けてお支払いいただきます。

[1回目]
申請書の内容を審査しました後、使用が内定しますと「内定通知書兼請求書」を郵送いたします。
指定期日までに施設利用料金をお支払いください。
[2回目]
「公演打合せ票」の提出(使用日の90日前まで)に基づき、舞台技術料金レセプショニスト料金の請求書を発行いたします。指定期日までにお支払いください。
[3回目]
使用当日、備付物件料金等を現金にてお支払いください。

※指定期日までにお支払いいただけない場合、内定あるいは使用承認を取り消します。

使用の許可・取消・変更

使用承認書の発行

施設利用料金の入金確認後、「使用承認書」を発行いたします。
(1)使用承認をするにあたり、公演名・主催者名を公表することを条件とします。
(2)「使用承認書」の交付を受けるまでは、広告・宣伝及びチケットの販売をしないでください。

使用承認できない場合

(1)公の秩序を乱し、又は善良な風俗を害する恐れがあるとき
(2)施設・備品などをき損、滅失する恐れがあるとき
(3)管理上特に支障があるとき
(4)施設設備及び音響特性の関係上、対応が困難と認められるとき

使用承認の取消

(1)条例・規則に違反したとき
(2)使用承認の条件に違反したとき
(3)虚偽、その他不正な行為により使用承認を受けたとき
(4)期日までに利用料金を支払わないとき

使用権の譲渡等の禁止

使用権を他の使用者に譲渡したり、転貸しすることはできません。

使用者の都合による取消・変更

[取消]
使用者の都合により取消をした場合、納入済の利用料金はお返しできません。
ただし、お支払い後で以下に掲げる日までに使用承認の取消を申し出て認められた場合、施設利用料金の5割の額、 舞台技術料金・レセプショニスト料金の全額をお返しいたします。
[変更]
使用日・使用時間・入場料及び使用座席パターンの変更については、以下に掲げる日まで1回に限りお受けします。これ に伴い差し引き不足が生じたときは、その差額をお支払いいただきます。また、差し引き剰余が生じたときは、施設利用料金の差額の5割の額、舞台技術料金・レセプショニスト料金の差額の全額をお返しいたします。

※主催者・催し物内容の変更は、取消の扱いとなります。

施設 取消・変更期限
大ホール、小ホール、リハーサル室
(ホールと併用して使用する場合)
使用日の90日前まで
大ホール、小ホール、リハーサル室を
公演を伴わない練習にのみ使用する場合
使用日の15日前まで